1日30キロから50キロ普通の人より少しだけ多く時間を掛けて歩きませんか。
自然も自分もシッカリと見つめる事が出来るかも知れません。
自分の限界に挑戦する人、絵を描きながら歩く人、自然を見つめ環境を考えて遡行する人、
川や山や沢の大好きな人。ゴミを拾って道を道場と考えて綺麗にしながら歩く人、
自分の責任で健康な生活を支えて、若老男女問わず歩きませんか
令和6年 秋
第62回 大分川・番匠川遡行(大分)のお礼
期間 2024年11月3~5日
参加者23名 大分川を河口から金鱗湖まで
番匠川を河口から源流の碑までの 計107km全員完歩できました。
大分県の皆様 温かく迎えていただき ありがとうございました。
宿舎を提供していただいた皆様 お世話になりました。
旅館まつやま(大分市)様
下依自治集会所(由布市)様
小半森林公園キャンプ場(佐伯市)様
ホテルますの井(豊後大野市)様
途中 リュックの「全国河川遡行クラブ」を見て
全国の川を歩いてるの? へー
一緒に歩きませんか と 言ったら あははーと笑われた
前日の大雨が嘘のような好転に恵まれ、気持ちのいい遡行となりました。
大分の皆様、ありがとうございました。
大分川庄内駅近く 霧の金鱗湖 番匠川河口
第61回 六角川ゴール地点 海遊ふれあいパーク 2024/05/06
第59回十勝川遡行開催、河口から帯広、新得町屈足の100Km地点 くったり湖半のレイクインで最終日の朝、記念撮影
(2023/6/26)
第57回 岩木川遡行 (青森県)を実施 (2022年7月9日~11日) 地元の陸奥新報新聞で紹介されました。
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第55回調査遡行 大淀川(宮崎県)を全長107km実施 2020年9月5日~7日
参加者---12名、(台風により欠場3名)
4日、雨に備えて赤江大橋桁下の河川敷に集合して 大型台風接近でも決行」と決まった。夜中に雨が降り出したが
橋の下は大丈夫と朝を迎えた。 橋の下を見つけてくれた地元のメンバーに感謝、感謝です。
5日、風はあるが、我々の気力が勝って雨は止んだ。初日は38kmで全員、 都城市旧JA建屋の軒下に着いた。歩いたら
何時もトップの快速ランナーの明美さんも今回はサポート担当で、夕食はバーベキューにビールも冷やして焼酎もある
佐藤夫妻と準備をしてメンバーを迎えてくれた。
6日、夜中から降り出した雨の中をカッパを着て6:00出発、小雨のようでしたが「今日のスタートから10~15km地点は
私が河川遡行に参加して最大の雨風」と云うのは九州支部長.松田さん、本来は川沿いを歩く予定を国道に変更した。
☆ここから台風本番「地域の方に緊急避難速報」発令された「高齢者の方は避難を始めて下さい」との事、幹事長は
松田さんと協議して遂に「都城で遡行は打ち切ります」と決断した。悦ちゃんは「えっ‼本当??」「凄い決断だと思った」
クラブ史上初めての事……ということです。今回歩けなかったコース残り40kmは、今年12月緑川調査遡行(熊本)の後に
リベンジすると決めて大西さんは帰った。中止の後は地域の台風緊急避難所に誘導されて全員畳の上で寝たと云う、
都城の皆さんの暖かい好意に感謝して帰路についた。
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↓全国河川遡行クラブ会員、北海道北竜町 黄倉良二さんが名誉町民の称号が授与、
北海道 鵡川&沙流川調査遡行 (2019年9月3日~9日) 北海道支部の協力で有志による調査遡行を実施した。
↓ 写真は初日、鵡川河口から振内のライダーハウス(旧国鉄の客車を改造した中で宿泊)、キャンプ場でテント泊等
年間 2回発行の全国河川遡行クラブ゙会報です。
中味が濃くて1字1句に心が込められています。キッチリと見て自分の実力に合った行事に自己責任で選択して参加してください。
(倍率を上げて読んでください)
会員には3月/8月
2022年秋号テキストは、郵送ズミ
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